音に映える、配信のためのスペクトラム演出。

真アルファ透過で OBS Studio にそのまま重なる。正確なスペクトラム、強いビジュアル、軽い動作。

Why SONICJAHN

メーターを超えて、ビジュアル楽器へ。

🎯

正確

L/R分離・対数周波数バンド・dB正規化。音が実際にどう鳴っているかを正しく映します。

映える

単なるアナライザーではありません。作り込んだ「プリズム」が、音を“見せられる絵”に変えます。

軽い

配信ソフトと同時に動かしても、フレームを奪わない設計。

Showcase

10のプリズム。ひとつの音を、いくつもの表情に。

Bar Standard

Bar Standard

基準となる定番カラーバー。

LED

LED

セグメント状のレベルメーター。

Dots

Dots

帯域を粒のドットで表現。

Sunburst

Sunburst

放射状に広げる円形スペクトラム。

Teardrop

Teardrop

揺らぐドーナツと雫の粒子。

Agent

Agent

三重の破線リング+ピークで破片。

Danmaku

Danmaku

帯域別のワードが流れるコメント風。

Beam

Beam

地平線から手前へ飛ぶビーム。

Crystal

Crystal

結晶クラスターと反応するプラズマ。

Liquid

Liquid

うねる水面のような液体。

OBS Overlay

そのまま、配信に重なる。

真アルファでレンダリングするので、OBS Studio には背景ではなく演出だけが映ります。黒背景・クロマキー緑のモードもワンクリック。

Stream Overlay Preview
Audio Input

反応させたい音だけに、反応する。

システム出力・ライン入力・特定アプリ個別から選択。マイクの雑談や通知音を外して、音楽だけを演出に乗せられます。

Audio Source Diagram
Engine Performance

正直な信号、静かな負荷。

L/R分離FFT・対数バンド・dB正規化が演出を駆動。OBS Studioと張り合わず、隣で動くための設計です。

FFT L/R Separated
Log Logarithmic Banding
dB Normalization

準備はこちらで。

Windows 10 / 11 対応。追加ランタイムのインストールは不要です。

13言語に対応。
FAQ

よくある質問

OBS Studioで透過しない

ウィンドウキャプチャを「Windows 10 (1903以降)」に、背景を透明背景に設定してください。代替案として黒背景+ブレンド(加算/スクリーン)、またはクロマキー緑+クロマキーフィルターを利用できます。

対応OSは?

Windows 10 / 11。

商用配信で使える?

はい。DJや配信者向けに作られています。

価格は?

(要確定 — Store価格確定後)

対応言語は?

アプリ内で切替できる13言語。

配信が重くならない?

OBS Studioと同時起動を前提に軽量設計されています。